家を飛び出して困っている女子大生、彼女と駅前で会う約束になったので迎えに行きました。
バスで15分程度移動して駅に到着、相手にメッセージを送信してみたところ早くも返信が届いたのです。
「◯◯のお店の前のベンチです」
彼女のいる方に向かっていくと、何とも可愛らしい顔をした丸顔の女の子がそこに座っているではありませんか。
「君がアヤちゃん?」
「はい、本当に来てくれたんですね」
安心した表情を浮かべていたのがとっても印象的だったのです。
艶つやの黒髪、色は白いし、物凄い童顔でロリ顔なんですからね。
やったぜって気持ちになって、とりあえずご飯を食べることにしたのです。
レストランに入って食事食べさせてあげたら、本当にお腹がすいていたみたいで随分たくさん食っていました。
「落ち着いたら自宅に行く?」
「うん、お願いします」
こうしてバス移動で僕の住んでいる家に連れて帰ることができてしまったのでした!
マジで最高の幸せの気分を味わいながら、彼女とのつかの間の談笑を楽しみ、風呂に入れてあげたのでした。
もちろんお楽しみも大丈夫だったんですよね!
さりげなく体を触っていくと、抵抗することなく受け入れてくれちゃって、大好きな童顔の女の子を抱きまくって気持ち良くなっていく事ができちゃったんです。

その日は随分ハッスルしてパコパコやっちゃったんですけどね、彼女もすごく気持ち良さそうにしてくれました。
結局のところ3日ほど一緒に生活、もちろんこの3日間で一日二回は最低挿入しちゃいましたけど。
出会い系サイトだったら、本物の神待ちを手にすることができてしまうのは本当でした。
こういった関係ですから、やっぱり一泊限りとか一発限りってずっと考えていたんですが、彼女はそうじゃなかったんですよね。
結構波長があったって感じがして、その後も連絡しっかりくれているんですよ。
それで定期的な“せふれ”って関係作っちゃったって感じで、週1ペースで遊びに来てセックス楽しんでいくようになっていきました。